By Codenteam
トトメス1世の後を継いだのはトトメス2世と、トトメス1世の娘である王妃ハトシェプストでした。夫の死後、幼い継子(後にファラオとしてトトメス3世となる)の摂政期間を経て、ハトシェプストは自らファラオとなり、20年以上にわたって統治しました。
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