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神聖ローマ帝国

マルテルの息子ピピンがフランク王となった

751
(現フランス)

751年、マルテルの息子ピピンがフランク王となり、後に教皇の承認を得た。カロリング家は教皇庁と緊密な同盟関係を維持することになる。

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