By Codenteam
『ダイヤモンドは永遠に』は1971年のスパイ映画であり、イオン・プロダクションが製作したジェームズ・ボンド・シリーズの第7作目です。ショーン・コネリーが架空のMI6エージェント、ジェームズ・ボンド役に復帰した、イオン製作のボンド映画としては6作目にして最後の作品です。コネリーは『女王陛下の007』(1969年)での再演を辞退していました。
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