By Codenteam
1963年12月1日、ジョン・F・ケネディ暗殺についてコメントを求められたマルコムXは、それを「因果応報(chickens coming home to roost)」の事例であると述べた。さらに、「因果応報で悲しくなったことは一度もない。いつも嬉しく思うだけだ」と付け加えた。
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