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ローマ帝国

アントニヌス・ピウスの執政官就任

120
ローマ帝国

財務官および法務官の職を通常以上の成功を収めて務め上げたアントニヌス・ピウスは、120年にルキウス・カティリウス・セウェルスを同僚として執政官に就任した。

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