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ローマ共和政

アルギドゥス山の戦い

458 紀元前
ローマ共和国(現イタリア、ローマ東部)

アルギドゥス山の戦いは、紀元前458年、ラティウムのアルギドゥス山付近でローマ共和国とアエクイ族の間で行われた。ローマの独裁官ルキウス・クィンクティウス・キンキナトゥスは、敗北必至と思われた状況を覆し、ローマに重要な勝利をもたらした。

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