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ローマ共和政

タルクィニウスの即位

530年代 紀元前
ローマ共和国(現イタリア、ローマ)

タルクィニウスは第5代の王ルキウス・タルクィニウス・プリスクスの息子である。紀元前535年頃、タルクィニウスは妻トゥッリア・ミノルと共にセルウィウスの殺害を画策し、その地位を奪って王となった。

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