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X線

ライブ画像の開発

水曜日 2月 5、1896
イタリア・パレルモ

1896年2月5日、イタリアの科学者エンリコ・サルヴィオーニ(「クリプトスコープ」)とプリンストン大学のマギー教授(「スキアスコープ」)の両名によって、プラチノシアン化バリウムを使用したライブ画像装置が開発された。

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