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チェルノブイリ原子力発電所事故

レオニード・クチマ大統領が自ら第3号炉を停止させた

12月, 2000
ウクライナ、チェルノブイリ

2000年12月15日、当時のレオニード・クチマ大統領が公式式典で自ら第3号炉のスイッチを切り、発電所全体が停止しました。

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